人と地球に優しい飲食業を目指す有限会社豆乃屋フーズ(鹿児島市)会社概要
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◎私たちは、共に生き、共に育ち、『明るく、元気に、笑顔で』働ける職場環境づくりを通じて従業員満足度満点企業を目指します。
◎私たちは『うまい、はやい、やすい、安全、安心、心地よい』の提供を通じて顧客満足度満点企業を目指します。
◎私たちは、人と地球に優しい商品・サービス・雇用の創造に努力する事により、お客様・地域社会・お取引先から必要とされる地域満足度満点企業をめざします。

業種に限らず顧客満足の追求無くして、会社の成長はありません。
お客様が満足して、再来店頂かないと、会社の業績の向上も有り得ませんし、私達一人一人の幸福、夢の実現には繋がりません。言い換えれば、私達一人・一人の幸福、夢の実現には「お客様の満足」が不可欠なのです。
我々のサービスの基本的考え方として『お客様がより満足して頂けるように、各々の従業員が、より良いと思う事を自分で考え、その場面場面で実行し続ける事』です。
それは厨房における商品作り、ホールにおける目配り・気配り・心配り、整理・整頓・清掃・清潔作法・躾等、社内のありとあらゆる時・場所・状況でまず第一に優先される事が大切です。我々が今後目指すべき在りかたは、飲食業に対するお客様の真の(本音の)欲求である「より安全・安心でより美味しい食事を、より早く、より安く、より快適な環境で、より気持ちの良い接客サービスの中で食べたい。」であり、これを満足させるフードサービス業です。お客様が満足して、再来店頂かないと、会社の業績の向上も有り得ませんし、私達一人一人の幸福、夢の実現には繋がりません。言い換えれば、私達一人・一人の幸福、夢の実現には「お客様の満足」が不可欠なのです。
我々のサービスの基本的考え方として『お客様がより満足して頂けるように、各々の従業員が、より良いと思う事を自分で考え、その場面場面で実行し続ける事』です。

仕事が楽しいとか、面白いとか思えるのに必要なことは何でしょうか?
それは「良い人間関係」と「やりがいのある仕事」です。
「良い人間関係づくり」には、お互いにひとりの人間として尊重し、仕事を認め合う事から始まります。職場は互いの「暮らしを守る砦」であり、仲間の暮らしを守る為にはお互いに一生懸命努力して共に人間として職業人として成長(育つ)する事が必要です。その事が共に人間らしく生きる為に必要な職場(砦)を守る事に繋がるのです。
「やりがいのある仕事」は顧客満足の追及から生まれます。仕事を通してお客様から「喜ばれ感謝される」事が職業人として人間として「認められる」という事であり、それが良い仕事により地域社会へ貢献する「喜び・誇り」に繋がります。それは「良い人間関係」と「やりがいのある仕事」です。
「良い人間関係づくり」には、お互いにひとりの人間として尊重し、仕事を認め合う事から始まります。職場は互いの「暮らしを守る砦」であり、仲間の暮らしを守る為にはお互いに一生懸命努力して共に人間として職業人として成長(育つ)する事が必要です。その事が共に人間らしく生きる為に必要な職場(砦)を守る事に繋がるのです。
つまり、私達が「明るく、元気に、笑顔で」働けるような職場・社風を私達自身が作り上げる為にお互いに努力・成長する事が、従業員満足・顧客満足・地域満足を同時に高めるのです。
従業員の「生き生きとした表情・態度・行動」はお客様にとって、最高の調味料だという事を忘れないでください。
我々、中小企業は地域で仕入れし、雇用し、商売をし、納税をしていますので、地域社会から支持を得なければ存続できません。その為には「信用・信頼」を得る事が大切です。飲食業としてお客様が期待するいつもの味・サービスを、いつものように提供することを続けることが基本です。しかしこれからはそれだけでは勝ち残れません。地域で我社でなければ出来ない事。我社がなければ地域が困る事。これこそ先に述べた「我社の使命」の実践であり、同業他社との差別化であり、地域の中で我社が無くてはならない存在として生き残る為の最低必要条件です。
つまり「こんなに美味しい食事を こんなに安い値段で こんなに手軽に こんなに心地よい店舗で こんなに気持ち良い接客で 食べる事が出来て嬉しい」「こんなに楽しい職場で 仕事を通じてこんなにお客様から喜ばれ 自分がこんなに成長できる仕事が出来て嬉しい」と思われるような飲食業の実現・実践です。
日本経済はバブル崩壊後、国・地方の債務が800兆円に膨らみました。今後、この債務は国民が「消費税率のアップ」「社会負担の増」という形で返済していかねばなりません。また、出生率の低下による「少子高齢化時代」を迎えます。これは「可処分所得の減少」「福祉の切捨て」「後期高齢者医療保険の負担」などという形で現れてきます。今後、我が国の消費者は、ごく一部の富裕層と大多数の一般大衆(庶民、労働者、高齢者、障害者、健康不安者)との二極分化が大きく進むと私は考えます。
我社の「得意技」である「うまい、はやい、やすい」の強みを考えると私たちは富裕層の側より、一般大衆の側に立った「商品・店舗・雇用」戦略を展開する事が、我社の使命であると考えます。
つまり一度の食事に大金を使える恵まれた人たちを相手にするような飲食業は他社に任せ、私達は厳しい状況の中で一生懸命に生きている人たちと連帯し、お客様・共に働く仲間として「共に生きる」飲食業でありたいと考えます。
我社が目指す「人と地球に優しい飲食業」とは人に対し、健康・雇用・サービス・価格等の面でも「一般大衆の立場に立つ」という事を意味しています。
| 会社名 | 有限会社豆乃屋フーズ | ||
|---|---|---|---|
| 所在地 | 〒890-0063 鹿児島市鴨池1-49-21 【地図】 |
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| 電話番号 | 099-254-4739 | ||
| FAX番号 | 099-254-4187 | ||
| 資本金 | 300万円 | ||
| 代表者 | 代表取締役 新名 順二 | ||
| 創業 | 平成元年7月 | ||
| 取引銀行 | 鹿児島信用金庫 | ||
| 法人設立 | 平成4年7月 | ||
| 加盟団体 | 鹿児島県中小企業家同友会 | ||
| 営業特徴 | 「手打ち麺」と「天然だし」に徹し、「日本の心・本物の味」にこだわっった「味づくり」を目指しています。 鹿児島市内に「セルフうどん店」を4店舗を営業展開中です。 そば・ラーメン文化圏の鹿児島県において、数少ない「手打ち式のうどん店」としてお客様から熱いご支持を頂いております。 |
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| 平成元年7月 | 創業 | ||
|---|---|---|---|
| 元年11月 | 南栄店開店 | ||
| 4年7月 | 法人設立 | ||
| 15年1月 | 南栄店を業態変更し「セルフうどん 讃岐まんてんコジマ南栄店」としてリニューアルオープン | ||
| 17年10月 | ダイエー鹿児島中央店セルフコートに「セルフうどん 讃岐まんてん中央店」を出店 | ||
| 19年10月 | イオン鹿児島店セルフコートに「セルフうどん 讃岐まんてんイオン東開店」を出店 | ||
| 20年1月 | ウィルコムフォンによる売り上げ・受注・仕入・勤怠報告システムの導入によるIT化の促進、月次損益の把握短縮化 | ||
| 20年2月 | 新就業規則を策定。勤務実態のコンプライアンス化 | ||
| ねじめ農園の無農薬栽培ネギ、採用 | |||
| 20年3月 | 国内産野菜への全面的切り替え | ||
| 22年5月 | 豆乃屋を業態変更し「セルフうどん 薩摩まんてんダイエー鹿児島店」としてリニューアルオープン | ||
| 22年10月 | 有限会社豆乃屋フーズホームページ全面リニューアル | ||











